社会学の用語でアノミーという言葉がある。
これは恒常的な精神的支柱を失った際に起こる社会的規範の崩壊を意味する。
固有の宗教が定着していない日本では、
古来から脈々と続く天皇陛下その人が、まさにその支柱なのであって
今は亡き社会政治学者の小室直樹先生が、
その事を論じていたのを、今になっても強く覚えている。
安倍元総理の言葉をそのまま引用するのであれば、
古来から日本人が広く綴ってきたタペストリーのその中心にある
1本の糸がまさに天皇陛下の皇系なのであって
それは世界広しと言えど、日本にしかないまさに奇跡のようなものだ。
今その皇室に関して
女性宮家創室に関しての議論が始まろうとしている。
あるネット記事での世論調査の結果を目にして
ものすごい違和感を覚えた。
そもそもぼくはメディアというものを今ではまったく信用していないし
世論調査ではなくて世論操作じゃないかとすら思っている。
そもそも女性天皇と女系天皇の違いすら理解していない
メディアの担当者が公共の電波でそのことを話すぐらいなのだから
ぼくら一般の国民だって
その事に関心を持っていなければ、
女性宮家に関する問題の本質を理解した上で回答をしているのかどうか
すらわからない。
そもそも女性宮家の創室をしなければという議論の発端は
高齢の天皇・皇后両陛下のご負担の軽減と皇位継承に関する皇室の危機問題
なので、それはそれでまったくもっておかしな話ではないが、
女性宮家創室ありきでの議論はやっぱりおかしいと感じるし
GHQにより離脱を余儀なくされた旧宮家の復活に関する議論を
なんで先行してやらないのかと思う。
ぼくは鳩ポッポや裸の王様だった菅さんに比べれば
野田さんはがんばっていると思う。
でも、民主党そのものには期待も希望も持っていない。
皇室の問題は日本という国の根幹に関わる大事なもので
それをもし今までの民主党のやり方で
めちゃくちゃくにするような事があったら
ぼくは絶対に許さないし、万死に値すると思う。
神樹というものは、
燃やすのはあっという間だが、それを取り戻すには
気の遠くなる程の長い年月を要することを忘れないで欲しい。
これは恒常的な精神的支柱を失った際に起こる社会的規範の崩壊を意味する。
固有の宗教が定着していない日本では、
古来から脈々と続く天皇陛下その人が、まさにその支柱なのであって
今は亡き社会政治学者の小室直樹先生が、
その事を論じていたのを、今になっても強く覚えている。
安倍元総理の言葉をそのまま引用するのであれば、
古来から日本人が広く綴ってきたタペストリーのその中心にある
1本の糸がまさに天皇陛下の皇系なのであって
それは世界広しと言えど、日本にしかないまさに奇跡のようなものだ。
今その皇室に関して
女性宮家創室に関しての議論が始まろうとしている。
あるネット記事での世論調査の結果を目にして
ものすごい違和感を覚えた。
そもそもぼくはメディアというものを今ではまったく信用していないし
世論調査ではなくて世論操作じゃないかとすら思っている。
そもそも女性天皇と女系天皇の違いすら理解していない
メディアの担当者が公共の電波でそのことを話すぐらいなのだから
ぼくら一般の国民だって
その事に関心を持っていなければ、
女性宮家に関する問題の本質を理解した上で回答をしているのかどうか
すらわからない。
そもそも女性宮家の創室をしなければという議論の発端は
高齢の天皇・皇后両陛下のご負担の軽減と皇位継承に関する皇室の危機問題
なので、それはそれでまったくもっておかしな話ではないが、
女性宮家創室ありきでの議論はやっぱりおかしいと感じるし
GHQにより離脱を余儀なくされた旧宮家の復活に関する議論を
なんで先行してやらないのかと思う。
ぼくは鳩ポッポや裸の王様だった菅さんに比べれば
野田さんはがんばっていると思う。
でも、民主党そのものには期待も希望も持っていない。
皇室の問題は日本という国の根幹に関わる大事なもので
それをもし今までの民主党のやり方で
めちゃくちゃくにするような事があったら
ぼくは絶対に許さないし、万死に値すると思う。
神樹というものは、
燃やすのはあっという間だが、それを取り戻すには
気の遠くなる程の長い年月を要することを忘れないで欲しい。
広州中山じゃ、昼間は上着を着なくても全然過ごせる気候なのに
朝晩は寒く、そもそも暖房がないので寒くて寝れない。
逆に北京じゃ、外は身を切るような寒さなのに
室内は暖房効き過ぎで暑い。
近くだからと油断して上着を着ないで外に出た日にゃ
3秒で後悔する。
でも、日本の寒さが一番きつい気がするなー。
なんなんでしょ?
どうやら湿度が関係しているらしいが。
さてさて、
今回はなかなか実りある出張になりました。
来年に向けて良い出張納めができてホント良かった。
ま、段取りで全てが決まるということですね。
わかっちゃーいるけど、中国で「段取り」というのは
口で言うのは簡単でも実際はなかなか難しいわけです。
それが今回はなかなかうまくいったと。
中山じゃ
プレゼンもうまくいったし
2つの現場も作業がスタートしたし。
北京での
初の撮影現場もなかなか上出来でした。
気持ち、北京の方が楽しいんだけどね。
場所というのはとても大事。
中心地にはやっぱりそれなりの人が集まってくるというのは
真実ですな。
特に今じゃ、朝陽区は北京の中心地になりつつあるようで
ここで仕事をしている人たちは
やっぱり北京でもそれなりの人たちが多い。
だからここで出会う人たちからは、年代関係なく刺激を受ける。
今回はちょうどクリスマスを挿んだ滞在日程だったので
24の夜にはクリスマスパーティ、25日には忘年会と
夜の予定が入っていたから、なかなか楽しい夜を過ごしてきました。
今回も新しい出会いがあり
だんだんと北京での人脈作りも進んできました。
昔の相方が広告代理店の仕事をしていたので
仕事の話はしょっちゅう聞いていたけど
今、ちょうど北京でその仕事を請け負っている中で感じる事は
こりゃー大変だということ。
それも日本と中国の両サイドのディレクションなので
年末年始は今年はもう関係ないなという感じ。
ま、楽しいからいいけど。
やっぱりぼくは
「経営」という仕事か「クリエイティブ」な仕事が好きなんだなーと
つくづく思う。
相変わらずブローカーまがいの話もがんがん舞い込んでくるけど
正直、そういった話にはもうほとんど興味が持てなくなった。
そしてやはり
「中国語を話せなきゃ、やばいよー」
って今回も痛感させられて日本に戻って参りました・・・・。
しかし今回、オレは秘密兵器をゲットしたからな。
これで一気にレベルアップしてやるぞ。
朝晩は寒く、そもそも暖房がないので寒くて寝れない。
逆に北京じゃ、外は身を切るような寒さなのに
室内は暖房効き過ぎで暑い。
近くだからと油断して上着を着ないで外に出た日にゃ
3秒で後悔する。
でも、日本の寒さが一番きつい気がするなー。
なんなんでしょ?
どうやら湿度が関係しているらしいが。
さてさて、
今回はなかなか実りある出張になりました。
来年に向けて良い出張納めができてホント良かった。
ま、段取りで全てが決まるということですね。
わかっちゃーいるけど、中国で「段取り」というのは
口で言うのは簡単でも実際はなかなか難しいわけです。
それが今回はなかなかうまくいったと。
中山じゃ
プレゼンもうまくいったし
2つの現場も作業がスタートしたし。
北京での
初の撮影現場もなかなか上出来でした。
気持ち、北京の方が楽しいんだけどね。
場所というのはとても大事。
中心地にはやっぱりそれなりの人が集まってくるというのは
真実ですな。
特に今じゃ、朝陽区は北京の中心地になりつつあるようで
ここで仕事をしている人たちは
やっぱり北京でもそれなりの人たちが多い。
だからここで出会う人たちからは、年代関係なく刺激を受ける。
今回はちょうどクリスマスを挿んだ滞在日程だったので
24の夜にはクリスマスパーティ、25日には忘年会と
夜の予定が入っていたから、なかなか楽しい夜を過ごしてきました。
今回も新しい出会いがあり
だんだんと北京での人脈作りも進んできました。
昔の相方が広告代理店の仕事をしていたので
仕事の話はしょっちゅう聞いていたけど
今、ちょうど北京でその仕事を請け負っている中で感じる事は
こりゃー大変だということ。
それも日本と中国の両サイドのディレクションなので
年末年始は今年はもう関係ないなという感じ。
ま、楽しいからいいけど。
やっぱりぼくは
「経営」という仕事か「クリエイティブ」な仕事が好きなんだなーと
つくづく思う。
相変わらずブローカーまがいの話もがんがん舞い込んでくるけど
正直、そういった話にはもうほとんど興味が持てなくなった。
そしてやはり
「中国語を話せなきゃ、やばいよー」
って今回も痛感させられて日本に戻って参りました・・・・。
しかし今回、オレは秘密兵器をゲットしたからな。
これで一気にレベルアップしてやるぞ。
ズレにズレた今回の中国入りもいよいよそろそろ確定しないとまずい。
今回は、北京も中山もやる事がてんこ盛りで
段取りが組みきれるかという中でのスケジュール調整なので
なかなか予定の確定に踏み切れない。
今回の訪中の内容次第で
来年の動きが大きく変わってくるしな。
うーん。
今回は、北京も中山もやる事がてんこ盛りで
段取りが組みきれるかという中でのスケジュール調整なので
なかなか予定の確定に踏み切れない。
今回の訪中の内容次第で
来年の動きが大きく変わってくるしな。
うーん。
音楽。
ここ数年である種、ものすごいショックを受けた曲がある。
そう、それは
このふざけたバンドのふざけた曲だ。
「ロックンロールは鳴り止まないっ!」
http://www.youtube.com/watch?v=NXT9rz8BErk&ob=av2e
コレ。
ロックだねぇ。
っつーか、ロックってそもそも何なのよ!?
ってのは、未だにまだよく悟りをひらいていないのだけど。
でも、
ビートルズもピストルズも何がいいのか全然わかんねーと
言いつつ、
イヤホンとっても、なんでだ!?全然鳴り止まねー!!
という歌詞は
すごい衝撃を受けたというか、
ガコーン!と何かよくわからないショックを受けたんですよ。
ぼくはこの音楽ってものが新しく自分に入ってくる瞬間ってのが
結構記憶に残ります。
例えば、
Oasis
世界的にも有名なバンドだったから、
当然ぼくも聞いてましたけど、はっきり言って
何がいいのかさっぱりわからなかった。
ダルい音してんなーっていつも思ってた。
でも、何年か経って町屋を歩いている時、
「音楽聞く?」って
片方のイヤホンを無理矢理差し込まれた時に流れた
don't look back in anger
が、本当に曲が終わっても音楽止めても
いつまでたっても、鳴り止まなくて
それから、ぼくはOasisの音が理解できるようになった。
あのバンドは今はもう解散しちゃったけど
いいバンドだったんだなとつくづく思う。
音楽と自分が溶け込む瞬間には必ず何かしらの化学反応があると思う。
・・・・いつの時代でもね。
ここ数年である種、ものすごいショックを受けた曲がある。
そう、それは
このふざけたバンドのふざけた曲だ。
「ロックンロールは鳴り止まないっ!」
http://www.youtube.com/watch?v=NXT9rz8BErk&ob=av2e
コレ。
ロックだねぇ。
っつーか、ロックってそもそも何なのよ!?
ってのは、未だにまだよく悟りをひらいていないのだけど。
でも、
ビートルズもピストルズも何がいいのか全然わかんねーと
言いつつ、
イヤホンとっても、なんでだ!?全然鳴り止まねー!!
という歌詞は
すごい衝撃を受けたというか、
ガコーン!と何かよくわからないショックを受けたんですよ。
ぼくはこの音楽ってものが新しく自分に入ってくる瞬間ってのが
結構記憶に残ります。
例えば、
Oasis
世界的にも有名なバンドだったから、
当然ぼくも聞いてましたけど、はっきり言って
何がいいのかさっぱりわからなかった。
ダルい音してんなーっていつも思ってた。
でも、何年か経って町屋を歩いている時、
「音楽聞く?」って
片方のイヤホンを無理矢理差し込まれた時に流れた
don't look back in anger
が、本当に曲が終わっても音楽止めても
いつまでたっても、鳴り止まなくて
それから、ぼくはOasisの音が理解できるようになった。
あのバンドは今はもう解散しちゃったけど
いいバンドだったんだなとつくづく思う。
音楽と自分が溶け込む瞬間には必ず何かしらの化学反応があると思う。
・・・・いつの時代でもね。
昨日、mixiのオフ会ってヤツに
単身突入してまいりました。
数年前、色々とお付き合いがあって
横浜のあるコミュニティにちょこちょこ顔を出させて頂いてたことは
あるものの、それは実際の付き合いの中から
自然とそういう場にも顔を出すようになったわけで
今回みたいなケースはぼくにとっては初めての経験です。
北京で、mixiからつながりを作って
実際のヒューマンネットワークを構築することの
すごさを改めて実感したので、
日本にいる時も、同じようにやってみたら
新しい出会いやモノの見方もできるだろうと
池袋までわざわざそのためだけに出向いてきたわけです。
当然、「日中交流」関係のオフ会です。
30人前後くらいだからちょうどいい感じ。
ちょっとドキドキしましたけどね。
性別も年齢層も結構幅広く
当然国籍も多国籍。
日本人、中国人は当然ながら、アメリカ人、韓国人までいるとはね。
中国に関して
仕事と関係している人、語学に興味を持っている人、
中国文化に興味がある人、
まぁ実に色々な人たちがいて
実際、参加してみてとても興味深いものがありました。
北京でもそうなんですが、
なぜか最近、若い子に慕われる傾向があるようで
(当然、野郎どもですよ)
今回も、学生起業をしているワカモノどもが
二次会の場で周りに寄ってきました。
あえて振り返ってみると
ぼくは彼らが正直羨ましいんだと思う。
そして彼らの経験不足みたいなものをカバーしてやりたいという
気持ちが気持ちがあるんだと思う。
うまく言えないけれど
それはそんなに後ろ向きな感情じゃないんです。
だけど、
ぼくは帰りの電車の中で猛烈に凹み、猛省するハメに陥りました。
彼らはいつも勉強になります!って体を乗り出して
話を聞いてくれるので
ぼくもついつい調子に乗って偉そうなことをレクチャーするわけです。
でもね、
よくよく考えれば
ぼくは中国のビジネスに関してはまだちゃんとした結果なんか出していない。
言ってみれば、同じラインでもがいているわけです。
それを何をえらそうに上から目線で
能書きタレているんだ!と。
少なからず日本で会社を経営してきたことから
そのあたりの事とかと、中国でのビジネスの事とかを
ごっちゃまぜにして話をしている自分に
ものすごい嫌悪感を抱きました。
話の内容が論理的じゃないんですよ。
ぼくは今、挑戦する立場の人間で
年齢も経験も役職も関係なく、謙虚になっていなきゃいけないはずなのに
チヤホヤされるのをいい事に
ついつい調子にのってえらそうなことをのたうちまわる。
これじゃ過去の成功体験から抜けきれずに
次のステップを踏み出せないダメな人間の典型じゃないかと。
帰り道、そんな思いに捕われて
池袋からの帰り道、猛烈な自己嫌悪に陥りました。
年を重ねるうちにだんだん謙虚でいることの
難しさを本当に痛感するようになりました。
顔洗って出直さないとダメだな、ホント。
単身突入してまいりました。
数年前、色々とお付き合いがあって
横浜のあるコミュニティにちょこちょこ顔を出させて頂いてたことは
あるものの、それは実際の付き合いの中から
自然とそういう場にも顔を出すようになったわけで
今回みたいなケースはぼくにとっては初めての経験です。
北京で、mixiからつながりを作って
実際のヒューマンネットワークを構築することの
すごさを改めて実感したので、
日本にいる時も、同じようにやってみたら
新しい出会いやモノの見方もできるだろうと
池袋までわざわざそのためだけに出向いてきたわけです。
当然、「日中交流」関係のオフ会です。
30人前後くらいだからちょうどいい感じ。
ちょっとドキドキしましたけどね。
性別も年齢層も結構幅広く
当然国籍も多国籍。
日本人、中国人は当然ながら、アメリカ人、韓国人までいるとはね。
中国に関して
仕事と関係している人、語学に興味を持っている人、
中国文化に興味がある人、
まぁ実に色々な人たちがいて
実際、参加してみてとても興味深いものがありました。
北京でもそうなんですが、
なぜか最近、若い子に慕われる傾向があるようで
(当然、野郎どもですよ)
今回も、学生起業をしているワカモノどもが
二次会の場で周りに寄ってきました。
あえて振り返ってみると
ぼくは彼らが正直羨ましいんだと思う。
そして彼らの経験不足みたいなものをカバーしてやりたいという
気持ちが気持ちがあるんだと思う。
うまく言えないけれど
それはそんなに後ろ向きな感情じゃないんです。
だけど、
ぼくは帰りの電車の中で猛烈に凹み、猛省するハメに陥りました。
彼らはいつも勉強になります!って体を乗り出して
話を聞いてくれるので
ぼくもついつい調子に乗って偉そうなことをレクチャーするわけです。
でもね、
よくよく考えれば
ぼくは中国のビジネスに関してはまだちゃんとした結果なんか出していない。
言ってみれば、同じラインでもがいているわけです。
それを何をえらそうに上から目線で
能書きタレているんだ!と。
少なからず日本で会社を経営してきたことから
そのあたりの事とかと、中国でのビジネスの事とかを
ごっちゃまぜにして話をしている自分に
ものすごい嫌悪感を抱きました。
話の内容が論理的じゃないんですよ。
ぼくは今、挑戦する立場の人間で
年齢も経験も役職も関係なく、謙虚になっていなきゃいけないはずなのに
チヤホヤされるのをいい事に
ついつい調子にのってえらそうなことをのたうちまわる。
これじゃ過去の成功体験から抜けきれずに
次のステップを踏み出せないダメな人間の典型じゃないかと。
帰り道、そんな思いに捕われて
池袋からの帰り道、猛烈な自己嫌悪に陥りました。
年を重ねるうちにだんだん謙虚でいることの
難しさを本当に痛感するようになりました。
顔洗って出直さないとダメだな、ホント。
< 前のページ
次のページ >
カテゴリ
全体Diary
no music, no life
Book
Show
Political issue
Ristorante
Run
English review
BR、山に行く。
屋久島旅行記
中国旅2010
中国
未分類
メモ帳
コメントのpassは、自分のコメントの削除や訂正のための一時的なものです。お好きなpassを入れてください。ただしこちらで勝手に削除することもありますがあしからず。
最新の記事
| 女性宮家創室の議論に際して |
| at 2012-01-12 21:47 |
| 今年最後の出張 |
| at 2011-12-27 17:51 |
| 時間がないのに・・・・ |
| at 2011-12-13 20:39 |
| 酔ってる時に思う事 |
| at 2011-12-08 00:00 |
| 謙虚でいること |
| at 2011-11-13 13:50 |
以前の記事
2012年 01月2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
最新のコメント
| ご無沙汰してますね。元気.. |
| by sir_bluerosso at 22:12 |
| こうした出会いもなかなか.. |
| by 勇 at 19:51 |
| いつもつくづく感じている.. |
| by sir_bluerosso at 20:38 |
| 激しく同意です。 自分.. |
| by azusa at 12:47 |
| そうだねー。そんなに頻繁.. |
| by sir_bluerosso at 22:41 |
| 中高の友達は、色々と不思.. |
| by なとぴ at 22:18 |
| まさに日本一心という言葉.. |
| by sir_bluerosso at 23:36 |
| 私は吉川のファンです。で.. |
| by みかっち at 23:47 |
| そうだよねぇ。 問題の.. |
| by sir_bluerosso at 20:43 |
| 私もニュース(特に民放).. |
| by azusa at 09:32 |














